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by orangepillow
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10代で読んでいないと恥ずかしい必読書(2)
おい、また見つけたぞ!
前のと重複してる本が何冊かあるけど!

多種多様なジャンルの本が列挙されている点から見ても
ネタだよなーやっぱりという感じ。
レッシグとアラン・ケイはすごく読みたい。
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『マルセル・デュシャン全著作』 デュシャン (未知谷)
『獄中ノート』 グラムシ (三一書房)
『利己的な遺伝子』 ドーキンス (紀伊国屋書店)
『ディオニューソス-破壊されざる生の根源像』 ケレーニイ (白水社)
『象徴交換と死』 ボードリヤール (ちくま学芸文庫)
『行為としての読書』 イーザー (岩波書店)
『神経政治学』 リアリー (トレヴィル)
『ポストモダニズムの建築言語』 ジェンクス (建築と都市a+u別冊)
『速度と政治 地政学から時政学へ』 ヴィリリオ (平凡社ライブラリー)
『ホロン革命』 ケストラー (工作舎)
『錯乱のニューヨーク』 コールハース (ちくま学芸文庫)
『地球生命圏-ガイアの科学』 ラブロック (工作舎)
『哲学と自然の鏡』 ローティ (産業図書)
『混沌からの秩序』 プリゴジン&スタンジェール (みすず書房)
『生態学的視覚論』 ギブソン (サイエンス社)
『実践の倫理』 シンガー (昭和堂)
『コウモリであるとはどのようなことか』 ネーゲル (剄草書房)
『ポストモダンの条件』 リオタール (水声社)
『詩的言語の脱構築』 ジョンソン (水声社)
『映画史』 ゴダール (筑摩書房)
『千のプラトー』 ドゥルーズ&ガタリ (河出書房新社)
『オートポイエーシス-生命システムとはなにか』 マトゥラーナ&ヴァレラ (国文社)
『自己組織化する宇宙』 ヤンツ (工作舎)
『行為と出来事』 デヴィッドソン (剄草書房)
『コミュニケイション的行為の理論』 ハーバーマス (未来社)
『美徳なき時代』 マッキンタイア (みすず書房)
『理性・真理・歴史-内在的実在論の展開』 パトナム (法政大学出版局)
『シュミラークルとシュミレーション』 ボードリヤール (法政大学出版局)
『政治的無意識-社会的象徴行為としての物語』 ジェイムソン (平凡社)
『自由主義と正義の限界』 サンデル (三嶺書房)
『フラクタル幾何学』 マンデルブロ (日経サイエンス)
『ジェンダー』 イリイチ (岩波書店)
『無為の共同体』 ナンシー (以文社)
『文学とは何か』 イーグルトン (岩波書店)
『時間と物語』 リクール (新曜社)
『ディコンストラクション』 カラー (岩波書店)
『社会システム理論』 ルーマン (恒星社厚生閣)
『物語のディスクール』 ジュネット (水声社)
『危険社会-新しい近代への道』 ベック (法政大学出版局)
『言語行為』 サール (剄草書房)
『ホーキング、宇宙を語る』 ホーキング (早川書房)
『偶然性・アイロニー・連帯-リベラル・ユートピアの可能性』 ローティ (岩波書店)
『皇帝の新しい心』 ベンローズ (みすず書房)
『ポスト植民地主義』 スピヴァク (彩流社)
『ジェンダー・トラブル』 バトラー (青土社)
『情報様式論』 ポスター (岩波現代文庫)
『近代とはいかなる時代か?-モダニィティの帰結』 ギデンズ (而立書房)
『アラン・ケイ』 ケイ (アスキー)
『心的外傷と回復』 ハーマン (みすず書房)
『文化と帝国主義』 サイード (みすず書房)
『ビーイング・デジタル-ビットの時代』 ネグロポンテ (アスキー)
『文明の衝突』 ハンチントン (集英社)
『意識する心-脳と精神の根本理論を求めて』 チャーマーズ (白揚社)
『心はどこにあるのか』 デネット (草思社)
『美学イデオロギー』 ド・マン (平凡社)
『解離-若年期における病理と治療』 パトナム (みすず書房)
『「知」の欺瞞-ポストモダン思想における科学の濫用』 ソーカル&ブリクモン (岩波書店)
『CODE-インターネットの合法・違法・プライバシー』 レッシグ (翔泳社)
『共生生命体の30億年』 マーギュリス (草思社)
『<帝国>-グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』 ネグリ&ハート (以文社)
『ボウリング・アローン』 パトナム (柏書房)
by orangepillow | 2008-11-02 21:23 | 読書
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